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お笑い第7世代【誰のこと!?】若手芸人メンバー一覧まと

出典:https://twitter.com/

最近毎日のようにテレビで見かける若手お笑い芸人さん。
ロンハー、アメトーク、有吉の壁、バラエティからクイズ番組、ドラマまでたくさんの番組に出演しています。
霜降り明星、宮下草薙、EXIT、四千頭身、ゆりやんレトリィバァ、ガンバレルーヤなどなど、、

元気よくパワーあふれる感じが見ていて楽しいですよね^^

それと同時に「お笑い第七世代」という言葉もよく聞くけど、一体何!?どういう意味なのかな?
主に誰・どのグループのことを指すの!?
と疑問に思ったので調べてみました!

お笑い第七世代の意味、誰が最初に言い出したのか?
それに属する若手お笑い芸人メンバーさんは誰なのか?

気になるかたは一緒に見ていきましょう^^

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お笑い第7世代とは?

明確な定義はありませんが

2010年以降にデビューした若手お笑い芸人さんを指す俗称
平成生まれで2020年現在20代から30代前半の芸人さんが該当する

主にこの2つと定義されているようです。

このお笑い第七世代の芸人さんたちは、学生の頃からパソコンやインターネットのある環境で育ってきたデジタルネイティブで、俗にいうゆとり世代ということになります。
ですので、地上波テレビ出演だけに拘らず、積極的にYouTubeSNSを活用・発信し、ファンを楽しませてくれています。

また昭和世代の芸人さんと違ってガツガツしすぎず、どこかゆるっと力の抜けた感じも魅力の一つですよね^^

お笑い第7世代と最初に言い出したのは誰?

この「お笑い第七世代」と最初に言い始めた人もわかりました!

霜降り明星のせいやさんが、2018年12月22日深夜放送のラジオ番組「霜降り明星のだましうち!」で提唱したことが始まりです。

次の年号の世代を『第七世代』と勝手に銘打ち、20代で区切って固まる」ことを提案したことによる。
これは、当初は芸人に限った話では無く、同世代のYouTuberやミュージシャン等とともにジャンルを超えて集まることの提言であった。
この時の「七」という数字は、せいやの思いつきによるものであり、「順番ではないんすよね。平成世代とか、なんでもよかった」
「『ゆとり世代』でもええわ」ということであった。 引用:ウィキペディア

当初ラジオでせいやさんが発した意味合いが湾曲して大きく世間に広がってしまい
「ちょっとそんなん(第七世代)があったらおもろいなってラジオで言ったらブワッと広がってしまって…。」と戸惑っているようでした。

重ねてせいやさんは「上の世代に勝とうとかじゃなくて、自分ら20代でしかできないお笑いがあるのではないか、そういう可能性を探る世代」とも言っていました。

どうやら”新しいお笑いのかたち”を開拓しようとしているようですね。
すごい!!

第七世代のお笑い芸人さんたちなら、仲良く手を取り合って何か新しいものが生まれそうな予感がします。
今後の活動にも大注目ですね♪

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お笑い第7世代メンバー一覧:前半※編集中

たくさんの芸人さんがいますので、前半と後半にわけてご紹介します。

霜降り明星 2018年M-1グランプリ王者

フースーヤ

ハナコ 2018年キングオブコント王者

ゆりやんレトリィバァ 2017年女芸人No. 1決定戦 THE W初代王者

3時のヒロイン 2019年女芸人No.1決定戦THE W チャンピオン

濱田祐太郎

ミキ

コロコロチキチキペッパーズ 2015年キングオブコント優勝

納言

宮下草薙

EXIT

四千頭身

ガンバレルーヤ

 

お笑い第7世代メンバー一覧:後半※編集中

かが屋

カミナリ

ティモンディ

フワちゃん

オズワルド

からし蓮根、

レインボー、

エイトブリッジ、パーパー、東京ホテイソン、ザ・マミィ、ゾフィー、空気階段、コウテイなど